最初はオカしくて笑ってたんですけど、最後、けっこう感動しちゃいましたよ。まさかあんな展開になるとは・・・。 鈴木則文監督の映画でああいう感動を受けるとは・・・正直、驚きでした。 いやこれは私としては発見でしたねえ。 『堕靡泥の星 美少女狩り』にもちょっとああいうカンジはあったんですが、『エロ将軍と二十一人の愛妾(あいしょう)』はかなり最後の方はストレートですねえ。いやいや、ビックリしましたよ・・・。